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        <title>衆議院議員｜平山たいろう</title>
        <link>http://www.tokyo13.jp/</link>
        <description>衆議院議員｜平山たいろうのオフィシャルホームページです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>両院議員総会、足立の花火</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100730_soukai.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/100730_soukai.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>両院議員総会は、すでに、テレビ報道などでご存じの方も多いと思いますが、参院選挙の責任の問題で大荒れに荒れた内容となりました。しかし自由闊達な意見がない政治は、硬直を生み出し、結果、腐敗をもたらせます。その意味では、国民の方々の率直な意見が議員を通じて、執行部に届いたといえるのではないかと思います。個人的には、ここで執行部が放り投げてしまうのも、より無責任という意見に賛同します。ここは、しっかりとした政策設計をもって、今後の国会運営にあたっていくべきではないでしょうか？</p><br clear="all">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100730_hanabi.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/100730_hanabi.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<p>予定より一時間ほど伸びてしまった両院総会を終え、なんとか、19時半過ぎに自宅に到着し、荒川河川敷花火を家族で眺めにいきました。すごい人ごみの中、美しい花火に子供たちも喜んでいました。</p>
<br clear="all">]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動日記</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">足立百景</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 14:29:45 +0900</pubDate>
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            <title>両院議員総会</title>
            <description><![CDATA[<p>16時半から、衆参両議院議員の総会が憲政会館で開催されます。今回は、参議院選挙の総括が中心的な話題となっていますが、毎回両院議員総会は波乱が起きる可能性もあります。明日から臨時国会もはじまり、与党にとっては厳しい局面を迎える訳ですが、国民の生活が第一。を掲げて、国会に臨んでいきたいと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/07/post-149.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:18:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>参議院選挙結果</title>
            <description><![CDATA[<p>民主党にとって、とても厳しい結果がでてしまった。都内では、二人とも当選でき、不幸中の幸いであった。その他の地域は、軒並み惨敗の様相。国民の方々の厳しい判断が消費税を含め、与党に向けられたものと考える。</p>

<p>結果的に、衆議院と参議院でねじれ国会となってしまうことは間違えなく、今後の政局は予断を許さないものと思われます。予想以上に厳しい民意ですが、真正面から受け止め、粛々と政治を実現していきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/07/post-148.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイオピニョン</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:48:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>国会閉会、参議院選挙へ</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kan_poster.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/kan_poster.jpg" width="300" height="199" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<p>第174通常国会は16日、18時半過ぎ、閉会をいたしました。ここから、また熱い夏の参議院選挙がはじまります。民主党は新しいマニフェストを発表し、現実路線に転換することで、改めて国民の信を問うということになります。安定過半数を参議院で占め、菅総理をもとに、しっかりとした政権運営を行っていけるかどうかの試金石が、今回の参議院選挙といえるでしょう。菅総理を全面にだしたポスターも作成されました。財政の再建を中心に参議院選挙、訴えてまいります。</p>
<br clear="all">]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/06/post-147.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動日記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 11:56:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>参議院選挙総決起集会</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="0610_kekkisyukai.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/0610_kekkisyukai.jpg" width="400" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>金メダリスト、谷良子さんも出席。東京選出ながら、菅総理、長妻大臣は出席できず、かなり盛況な催しでした。</p>
<br clear="all">]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/06/post-146.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動日記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 09:23:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>菅民主党代表就任へ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kan_sori.gif" src="http://www.tokyo13.jp/img/kan_sori.gif" width="300" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>先程、菅直人副総理が民主党代表の就任が決まりました。代表選挙に出馬したのは、菅直人副総理291票、樽床衆議院議員129票、無効票2票という結果でした。樽床議員も10分間の演説ではありましたが、素晴らしい内容でした。さすがに、五期をつとめられた議員だけあるなあと感銘を受けました。いつか、代表になり得る充分な資格を持った方だと思います。</p>

<p>最後の演説で、選挙が終わった以上は、ノーサイドと菅代表が発言をしましたが、民主党自体が、この機会に一丸となって参院選と、この国難に立ち向かっていかないとならないでしょう。今日の時点では、首班指名、党人事だけのようですが、来週は、組閣を経て、菅内閣が発足することになるでしょう。</P>
<P>写真は、代表決定直後の菅直人代表</P>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/06/post-145.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 12:45:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鳩山首相辞任</title>
            <description><![CDATA[さきほど、両院議員総会が開かれ、鳩山首相が辞任を表明されました。<br />
昨年、8月政権交代が実現し、民主党は懸命に政治運営を行ってまいりましたが、今回、このような残念な結果となり、非常に悔しい思いです。今後、新しい代表を選出し、しっかりと政権運営を行い、国民の生活が第一を目指していかなければなりません。<br />
いまは、ただ残念です。。。]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/06/post-144.html</link>
            <guid>http://www.tokyo13.jp/2010/06/post-144.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイオピニョン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 10:54:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>参議院選挙間近、普天間問題</title>
            <description><![CDATA[<p>支持率を見ていると、大変、与党に対して厳しい状況がある。また身近な人より、同様の意見をよく聞くようになった。国会の会期は、6月16日までだが、まだひと波乱もふた波乱もあるように思える。7月には、参議院選挙が実施され、また今年も暑い夏になるだろう。</p>

<p>普天間の問題も単純な問題ではない、国防と県民感情をはかりにいれながら、慎重に考えていく必要があるのではないかと思う。単純に時間の問題ではない。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/05/post-143.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイオピニョン</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 May 2010 13:00:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>事業仕分け調査報告会</title>
            <description><![CDATA[<P>昨日は、前々回から言っておりました各種公益法人の調査結果を、行政改革担当大臣の枝野さんに対して、報告会が行われました。マスコミも多数訪れ、報告会の頭撮り(冒頭だけの撮影)にも活気がありました。</P>

<P>内容の詳細は、団体の匿名性を保つために書きづらいですが、各10班の報告は、それぞれが漫才のように余りに稚拙な形で、国から補助を受けていることが浮かび上がりました。たとえば、「将来の○○の調査」(19年度)、「次年度の○○の調査」(20年度)、「次年度の○○などの調査」(21年度)、○○に入るのは全く同じ。これで年間2400万円近くの調査費用を受けるなどというバカげた事業の実態が浮かび上がっていました。</P>

<P>調査する方としては、とにかく時間がないということで大変でしたが、今後も追っかけ調査を行って、さらに公益法人のおかしな現状をあぶりだしていかなければなりません。</P>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-142.html</link>
            <guid>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-142.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 18:16:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鯨は国を助く</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4093878978/"><img alt="geihakuniwotasuku.gif" src="http://www.tokyo13.jp/img/geihakuniwotasuku.gif" width="150" height="218" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>
<p>ぼくは、離島の生れなのですが、その離島の中でも鯨伏という地域で育ちました。名前のとおり、鯨がとれる場所だからです。鯨一頭取れれば、七瀬が潤うというくらい、鯨漁は儲かる商売だったようです。ちなみに、神戸選出の衆議院議員<a href="http://www.d-wa.co.jp/doi/">土肥隆一</a>先生のお爺さんは、同じ町の出身ということが、足立区在住の古賀さんに教えて頂き、わかりました。この土肥家というのは、実はすごい家で、いかに鯨漁が儲かったかが、故事に書かれています。</p>

<block quote>
<p>明和4年（1767年）土肥家4代市兵衛(八右衛門)が新築した別邸、御茶屋屋敷の塀である。勝本の土肥家は捕鯨業を経営して巨万の利を得て、多数の金品を国主に納め、当時日本の鴻ノ池，三井と並ぶ大富豪に数えられた。「浜の真砂はつきても、土肥の金はつきない」とまで言われ贅沢の限りを尽くした。</p>
<a href="http://www.jalan.net/kankou/spt_42422aj2200024068.html"><出典　土肥家の阿房屏　じゃらん観光ガイド></a>
</block quote>

<p>鯨漁は、同書籍によると一時期は、日本の基幹産業でもあった。そして、鯨のすべてを利用する国民は日本以外にはいない。戦後まもなく、鯨肉は、日本人が採る肉類の約70%を占めていた。また鯨は、一部種類を除き、実際には増えており、IOCにても、そのように評価されている。</p>

<p>最近は、シーシェパードの件も話題になっていますが、日本も正しいことには強く抗弁していかなければなりません。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-141.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書映画録</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 16:09:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>公益法人事業仕分け調査</title>
            <description><![CDATA[
<p>公益法人の事業仕分け調査の希望者が国会の新人で募られたので、応募したところ、たぶん、全員採用となってようです。ぼくの担当対象となった公益法人は、国土交通省で、とくに海事関係の公益法人を約8つでした。実際にどのような作業をしているのか、そしてその作業が何の役に立っているのか？それがわかりづらい法人が多く、またよくこんなに事業を外注するなあと思うくらい、省庁が随意契約で発注をしたりしています。これをヒアリング以外にも、実は、ホームページで丁寧に公開されていることも多いので、誰でも入手できる情報も多いのですが、そもそもそれを調べようとする人自体がいないものですから、いままでブラックボックスに置かれてきたのでしょう。</p>

<p>マニフェスト通り、少しでも無駄を省き、財政再建を目指したいものです。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-140.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 18:17:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文部科学委員会にて、原子力施設視察</title>
            <description><![CDATA[<p>3月31日、文部科学委員会にて、独立行政法人日本原子力研究開発機構の原子力科学研究所、J－PARCセンター、那珂核融合研究所を視察してきました。そもそも、文部科学委員会とはいえ、どちらかというと教育畑の方を選んだので、科学技術には少々疎いのも事実ですが、約6時間ほどの視察を経て、日本の最先端技術の一端を垣間見ることができ、全て驚きと感動の連続でした。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010_0331_01.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/2010_0331_01.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>まずは大強度陽子加速器施設を見学、ここはニュートリノという陽子を研究し、岐阜までこの施設から陽子を飛ばす基礎研究をしているそうです。そもそも陽子自体が見えないこともあり、巨大な施設ではあるけれど、まさにミクロの世界の話となります。</p>

<br clear="left">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010_0331_02.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/2010_0331_02.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br clear="left">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010_0331_04.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/2010_0331_04.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>その後、昼食を食べ、核のクリアランス現場の視察。2mシーベルトの核放射物質が入ったドラム缶、かなり厳重に取り扱われているが、ほとんど人体に影響がないレベルの単位となるそうです。実際に、このシーベルトという単位でいうと、5%致死線量が2シーベルト、50%致死線量 (LD50) が4シーベルト、100%致死線量が7シーベルトとなり、m（ミリ）はその1000分の1となります。</p>
<br clear="left">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010_0331_05.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/2010_0331_05.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<p>JT-60施設、中性子を中心に新しいエネルギーの研究の施設です。中性子は、海水からも取れるので無限に近いエネルギーを供給し続けることとなります。世界でも画期的な施設だそうです。</p><br clear="left">]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-139.html</link>
            <guid>http://www.tokyo13.jp/2010/04/post-139.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 17:13:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>三月期、予算成立その他。</title>
            <description><![CDATA[<p>今月は、年度末ということで、いろいろと忙しかったため、なかなかブログを更新できませんでした。楽しみにしている人はそんなにいないと思いますが、政治家としてやっていることを公開する必要があると思っていますので、なるべく更新を豆にするゆうにしていきたいと思っています。</p>

<dl>
<dt>◎三月の主な出来事</dt>
<dd>文部科学委員会初質問</dd>
<dd>公立高校無償化法案成立</dd>
<dd>子供手当法案成立</dd>
<dd>2010年度予算案成立</dd>
</dl>
<p>4月19日には、民主党東京都第13区総支部のパーティを予定しています。会費5000円で、北千住駅丸井10階で行う素朴なものです。ぜひ電話、メールなどでお問合せください。</p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/03/post-138.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動日記</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 11:57:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文部科学委員会質問など</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100305_monbu.jpg" src="http://www.tokyo13.jp/img/20100305_monbu.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<p>少し書くのが遅れましたが、文部科学委員会にて、3月5日、高校実質無償化に関する初質問をさせていただきました。高校の無償化の重要論点は、すでに江端貴子議員が本会議にて行っていましたので、どうしても委員会では、傍論になってしまいます。僕の場合は、高校無償化に絡んで、高校生の奨学金の拡充、また私立学校の件などについての質問をさせていただきました。あまり緊張はしていないのですが、やはり初めてのことなので、少々手間取りましたが、今後もしっかりと文部科学行政に関して、質問をしていこうと考えています。なお、質問の詳細な内容に関しては、文部科学委員会のHPのURLを下記に掲載しておきます。3/8現在で、まだ僕の分は更新されていないようです。</p>

<p><a href="http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/0096_l.htm">文部科学委員会議事録</a></p>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/03/post-137.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国会活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 16:29:06 +0900</pubDate>
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            <title>公立高校無償化の件</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、本会議でも取り上げられたが、来年度(10年度)から公立高校の無償化、および私立高校の助成がはじまります。子供手当をはじめとした民主党らしい政策が次々と実施が開始されます。公立は無償なのに、なぜ私立は有償かという問題もありますが、私立高校においては、カリキュラムの独自性や建学の精神を担保すること、公立高校との助成の格差をなくすためにも、一律給付ということになっています。</p>

<p>ここで問題になるのは、公私立高校の格差のため、授業料の高い高校へ行くことを余儀なくされた家庭に対する問題です。ここでは収入の格差により（年１１万８８００～２３万７６００円）を助成することになっています。また比較的学費の安い定時制高校などの問題も、改めて考えられます。この場合、扶養控除がなくなる訳ですから、むしろ進学に厳しく定時制などに進学した場合の問題もあります。この点は、できれば、文部科学委員会にて議論をしていきたいと考えています。</p>

<a href="http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2008/12/60icb101.htm">平成21年度初年度納付金（費目別）の高い学校、低い学校（東京都URL）</a>]]></description>
            <link>http://www.tokyo13.jp/2010/02/post-136.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイオピニョン</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 13:49:17 +0900</pubDate>
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