文部科学委員会所属に決まりました。
選挙が終わった後、なかなかブログで活動のご報告ができず、申し訳ありませんでした。両目が、はやり目といわれる結膜炎となり、最初の本会議の際には、目も開けていられないような状況でした。罹ってから、約ひと月近くになりますが、最近ようやく目がしょぼしょぼとしなくなりました。関係の方々には、一番重要な折りにご迷惑をおかけしました。
さて、国会議員は、最低一つの常任委員会に所属しなければなりません。そこで、教育格差の解消を公約にかかげて戦ってきた僕としましては、文部科学委員会を希望していたのですが、晴れて希望通りに、所属することができました。また特別委員会は、倫理選挙委員会所属となりました。教育の格差が、貧困の格差、世代間の格差、そして、子供たちの夢を奪う現実、この問題に文部科学委員会にて、真剣に取り組んでいきたいと思っています。



