北千住街頭
今日は、朝に引き続き、夜も北千住駅にて、街頭活動を実施しました。長時間、街に立っていると、多くの人に声をかけられ、多くの声援とご批判を同時に受けますが、政権交代は、それでもしなければ、ならない、そういう思いを大きく受けます。
山口から進学ででてきた男性に、声をかけられ、20分ほど話しました。一票の格差の問題、地方と都市の格差の問題、進学格差の問題、政治家として何がやりたいか、そういったことを話しましたが、なかなか詳しくて、指摘も鋭く、若い人も、まだまだ捨てたものではないです。最後に、18歳で投票権もないのに、真剣に話してくれて、感謝します、といわれ、とても恐縮しました。好感が持てる青年でした。むしろ真剣に考えている人の"夢"を叶えるために、ぼく達、政治家があると思っています。でも、ありがとうございました。そういう一言に支えられて、この活動も続けていけます。



